車オタク.com

・アリスト

「アリスト」は、わたしが好きな国産車の1つです。14も捨てがたいけど、16が大好きですね♪なんといっても!あのヘッドライトが最高に魅力的です。
アリストを見てるだけでワクワクします(´∀`*)
今は「LEXUS GS」へと進化しましたが、どっちも好きです。カッコイイですよね♪

・初代 アリスト JZS147・UZS143(1991〜997)

はい(^∀^)みなさんお馴染み「14 アリスト」ですね。「創生。アリスト」
「走りを忘れた大人たちへ」がキャッチコピーです。ジョルジェット・ジウジアーロがデザイン。
初代の「マジェスタ」がベースに作られた。
ツインターボの「3.0V」と、NAの「3.0Q」があり、後にセルシオにも搭載されいた4WDモデルの「4.0 Zi-Four」が加わり3グレードになった。直列6気筒エンジン 3000ccと、V8エンジン 40000cc。
静岡県警の高速隊に2台配備されていた事もあった。

・2代目 アリストJZS160(S300)JZS161(V300)(1997〜2005)

直列6気筒 3000cc。
「走りを愛する人へ、アリスト計画」
「そのセダンは、日本車を変える」がキャッチフレーズ。皆さんお馴染み「16 アリスト」ですよ〜♪
14アリストのデザインも評判良かったけど、デザインを大きく変え、楕円をモチーフに作られました。またアリストは、重量配分もバランスよく理想的になってます。
14アリストにあった、V8エンジンは無くなり、ツインターボの「V300」
そしてターボなしの「S300」2007年にマイナーチェンジを行う。16アリスト後期。
ヘッドライトや、テールレンズなどが変わった。その他にもフロントグリル・ハンドルなどもかわってます。エンジンイモビライザーを標準装備しました。

アリストはトヨタのラグジュアリーセダンとして、不動の人気を誇ります。高級車でありながら、イモビライザー(自動車盗難防止システム)の装備が遅れており、盗難が多かった事で有名です。
2005年8月から「LEXUS GS」に進化し「ARISTO」の名は無くなりました。もう生産されていません。しかしVIPカーや、LUG仕様など、改造車のベースカーとして今でも高い人気があります。ノーマルでもかなりカッコ良いですよね♪いつかはわたしもアリストオーナーになりたいですね。ビッグリム履かせてあげたいですー(´∀`*)ノーズブラ装着したいですー(´∀`*)アリストは見てるだけで癒し効果がありますよ♪走りも見た目もバッチグーです♪

check

結婚式 エンドロール

最終更新日:2017/9/14